健康寿命増進と補聴器

健康寿命

2015.05.22-補聴器最近良く言われる「健康寿命」

健康寿命とは、日常生活に支障のない身心の状態を保っている期間という定義だそうです。

平均寿命と健康寿命の差、どのくらいあると思いますか?

平成26年度の厚生労働省 健康局の発表では、男性の平均寿命は 80.21才 健康寿命は 71.19才、女性の平均寿命は 86.61才 健康寿命は 74.21才

平均寿命と健康寿命の差は、男性では約9年、女性では約12年となります。

健康寿命を延ばすための一つとして、「補聴器」も大きな役割を果たします。聴こえにくいことで、何度も聞き返してしまったり、お友達に会うのを控えてしまったりしていたら、ぜひ、補聴器も試してみてください。

当店では、3名の認定補聴器技能者がご相談を承っております。どうぞ、お気軽にいらしてみてください。お待ちしております。(水曜定休)

「もっと早く来ればよかった」 お客様の実際のお声です。

「認定補聴器技能者」という日本で唯一の正式な資格を持った社員が3人もいるエルサイトウには毎日、難聴や補聴器のことでたくさんのお客様がご相談に訪れます。聞こえ具合や補聴器のことでお悩みの方は、まだ本当にたくさんおられるのですね!

以下は、8月15日(金)の「埼東よみうり」紙に掲載していただいた、エルサイトウの補聴器に関する記事です。
(下の画像をクリックしますと、記事が拡大されて読みやすくなります。)

2014.08.15-02

「もっと早く来ればよかった」 お客様の実際のお声です。
創業102年 久喜補聴器センター 「エルサイトウ」

久喜市のエルサイトウ(久喜中央2-9-23)は、初めての人でも安心して使いこなせる補聴器を提供する本格的な補聴器センター。全国でもまだ数少ない「補聴器認定技能者」資格を持った社員が3人もいるなど、高い専門性で市内外から多くの人が訪れます。

「補聴器なんて自分には縁がないものだと思っていたし、本当に使いこなせるの? と疑心暗鬼だったのに、こんなに簡単に使えて、よく聞こえるようになるのだったら、もっと早くこちらに来ればよかった」(Bさん・70歳代女性)と実際の利用者からの評価も抜群。

また、齋藤社長は「シニアの方々が、これからの人生をより快適に過ごすためのお手伝いができるよう、私達はまず利用者の方々に心から敬意を払い、皆様の気持に寄り添うことを肝に銘じています。」と話します。利用者の納得がいくまで、しっかり相談することが何よりも大切だと確信しているとのこと。

購入前の高度な技術に基づいた測定や調整はもちろん、アフターケアも本当に大切。同店は購入後も技術面だけでなく常に使う側の身になった真心こもった親切な応対で高い支持を得ています。

28機種から選べる独自の無料試聴制度も大好評。

営業9時30分~19時
水曜休
0480-22-3110

16年目のカルテ

「むかし作ったメガネが合わなくなったので…」
そのお客様は、なんと16年ぶりのご来店でした。

確かに16年前にエルサイトウでお求めいただいたメガネで、カルテもきちんと保存しておりましたので、その時の視力に関するデータも詳細に確認できました。

16年もの間、お客様の快適な毎日を支えてきたメガネです。ネジがだいぶ緩んではおりましたが、フレームはまだまだ現役!と風格さえ感じさせるものでした。

やっぱりいいメガネはいいね。視力も変わったことだし、新しいメガネでもうひと頑張りしてみるか!」というわけで、お似合いになるスマートなメガネをご提案させていただきました。

「よいメガネで人生を楽しんでいただきたい!」
わたしたちの心からの願いです。

【いつも いつまでも】
 エルサイトウでは、お客様のメガネカルテをいつまでも大切に保管しております。だからお客様がいつご来店になられてもご安心いただけるのです。

エルサイトウ スタッフ一同

お子さまの絵 募集中♪

エルサイトウ創業101年記念イベントとして、「お子さま絵画展」を開催いたします。 その絵画展で展示させていただける絵を募集中です! テーマ「素敵なメガネの家族」 参加年齢  中学生まで 用紙サイズは A4画用紙縦 (下5…

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